東神楽橋と通行止め看板

イラスト・歌を歌うこと大好き人間。 刀と競走馬と呪術廻戦にドハマリ中のオタクです。

お疲れ様です、マミーです。

本日から会社前の「東神楽橋」の工事が始まり、今月末までは通れなくなりましたね(;´∀`)
朝までは通れたらしいのですが何時からの封鎖されるか分からなかったので、念のため迂回して出社しました。
おそらく私と同じ人は多いかと思われます…(笑)

 

毎年迂回路だー!通行止めだー!と看板を作っている身ではありますが、いざ身近でこうした通行止めになると不便だな~と感じる反面、工事を予告する看板達は大事なものだと改めて認識出来ます。

なぜ今更こんな事を言っているかというと、今回橋の前に取り付けてあった予告看板…
実はマミーがレイアウトした看板なのです(๑•̀ㅁ•́๑)✧

だがしかーし!!!

(  ゚Д゚)<実際にレイアウトしていた時のイメージと、現場に設置されたものでは文字の見え方がちがーう!!

(´・д・`)<一応レイアウト通りなんだけど実際に見るとちょっと文字小さかったかも…?

 

といったように、前を通る度に「もう少し”工期”と”通行止めの文字”を大きめにしてあげたら見やすかったかな」とか「クッションガードが付くことを想定してもう少し内側に文字を寄せらた良かったかな」など考えさせられる事がありました。

高輝度反射で印刷しているので
夜はライトに照らされてはっきり見えるんですけどね…(ノω<)マブシッ

 

お客様の要望もあるのでその都度色んな作り方があると思いますが、現在地や迂回先が小さすぎると車から見ても自分がどの位置にいてどう迂回予定なのかが一瞬過ぎて分からない。
何年か前の話ですが、ゼストで作ったのかなと思われる迂回路看板に出会った時に抱いた感想がこれでした…(´・ω・`)
今回の様な文字だけの看板や、迂回路看板に多いかと思います。

配色や文字の大きさなど”パソコンの画面”で見てちょうど良くても、
実際はそれよりもう少し大きく見積もる方が予告看板としては見やすいのかも知れませんね。

なので自分がいざ「こうした方が見やすいだろう」と思ってレイアウトしても、実際配置された時の見え方は違うという事を今一度改めて確認出来た案件でした。

全てを予測することは難しいですが、再度注意しながらレイアウトしようと思います。

それではーーー!

 

4件のコメント

  1. 会社の前にガードマンがおります。いつも止めようとされるのですが、
    「ライトのパッシング」の合図で、ガードマンも分かって旗を振って道を開けてくれます。
    皆さんも「ライトのパッシング」をお勧めします。

    1. ○BOSS
      なるほどパッシング!それは思いつきませんでした。
      いつもスピードを緩めてから指差しで通して欲しい事を伝えると通してくれたので、今度はパッシングでもやってみようと思います!

  2. そうですね、室内での看板と実際に外で見る看板は
    見方が違うこともありますよね。
    でも、気付くことはこれからの制作に役立つでしょう(^。^)

    1. ○仁べえさん
      今更ではありますが、今改めて気付く事が出来てよかったです!(*´ω`*)

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