大震災から学ぶ

今日は阪神淡路大震災が起こった日、あれから20年。当時自分は14歳。凄い事が起きたのは感じたけど、どこか他人事に感じてしまったのを思い出しました。街は大分綺麗に復興しましたが、当時かりあげた災害復興住宅が9月までが期限らしいです。まだまだ終の住処を見つけられないお年寄りが出て行かなくてはなりません。まだまだ、こういう問題が山積みのようで、20年経っても本当の復興は遠いと感じます。福島の原発の問題もありますし、代替えエネルギーが必要と感じますね。いつかの朝礼で福井課長が、北海道は災害が少ないから災害に慣れていないと言ってました。日本は火山列島だし、いつどこで何が起こるかわかりません。20年前他人事に感じたけど、対応出来るように準備と心構えが必要ですね。1個人も、国単位でも、諦めなければなんとかなる。日々の積み重ねが未来を作る!頑張れ自分、頑張れ日本!!

4件のコメント

  1. 森さん 個人の頑張りが集まればとてつもないエネルギーになります。マンパワー、人の力は侮れませんp(^_^)q

  2. 松田君忘れられないですよね!今季はゼストも東北営業所が出来ますし、本当に災害と背中合わせ( ̄▽ ̄)1日も早い復興を願います。

  3. 阪神淡路大震災が起こった年に自分が産まれたのでわかりませんが、3,11のことはわすれられません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

※日本語が含まれない内容は投稿できません。