人生「可愛い」は「愛される」と同じでありたいのでR(あーる)

小学生ぐらいの子が「ただいま~ 今学校終わったよ!」と元気よく挨拶してくれる。
「お帰りなさい」と返す、私のおばあゃん。
「あれ? おばあちゃん、今の子知り合い?」
「ううん、知らない子だよ。近くの小学校に通っているんだね」
おばあちゃんの話では「いつも子供側から話しかけてくれる」
ごく普通の会話らしい。
まぁ、おばあちゃんの地域は一般的に言う「田舎」と言う所なので
「危機感」が無い訳ではないだろうが「のどかな」所である。
そんなおばあちゃんが旭川に来た時に小学生を見つけて
いつもの様に「お帰りなさい」と言ったが、その小学生はそのまま行ってしまった。
「……可愛げのない子だねぇ」
「そんな事言ってくれる人が居ないから、驚いたんだよ。」
淋しげな祖母を必死に弁解した母。
こんな話を聞いた時、「田舎って良いな」と思った同時に
お客様からにGarden-FactoryもZESTも「可愛げのある子」に見られたいと感じました。
「深~イッ!」

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