パンク

今日の朝、会社に出社し自分のデスクで財布などをしまっていたら隣のくす○き君に「○岡さん。車の左の後輪パンクしてますよ」と言われました。
えっ!!?と思い見に行くと左の後輪がぺちゃんこに…。
朝から不運に見舞われました。
昼休みに近くのスタンドに行くと「200mくらい行った所に整備工場あるのでそちらに行ってください」と言われました。
もちろんぺちゃんこのタイヤのまま。
とほほ。と思いながら整備工場に行きすぐに直してもらいました。
結果、なぜかはわからないですがタイヤに釘が刺さっていました。
おそらく昨日雪が溶けて路面が出ていた部分があったのでその際に踏んでしまったんだとおもいます。
だとしたら昨日の帰りから今日に朝までパンクしたまま運転してたことになるんですがね…。
考えただけでもゾッとしました。
どおりでハンドルを取られたり、滑ったりした訳だと納得しました。
今後は毎回乗る前に車の状況を見てから乗るようにしたいと思います。

2件のコメント

  1. お疲れ様です
    以前勤めていた会社ではタイヤのパンクを保証した金額が経営を圧迫していました。会社の敷地内では、少なくとも自分の通った後には釘やビスは一本も落ちていないと言えるように目を光らせます!

  2. 初めまして
    四月から本社に入社予定の佐藤華音です!
    私もよく夏に自転車で旅に出るのですが、遠くに行くとパンクする事が沢山あります・・・。
    遠くに行く事で「私の体がもたない」のではなく、「自転車の体(タイヤ)がもたない」という悲劇はとうぶん味わいたくありません

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