お袋の味ならぬ「親父の味」

イラスト・歌を歌うこと大好き人間。 刀と競走馬と呪術廻戦にドハマリ中のオタクです。

お疲れ様です、マミーです。

先日仕事を終えて帰宅すると父がせっせと夕食の準備をしてくれており、その日は鮭の切り身が手に入ったと言う事で「鮭のちゃんちゃん焼き」でした。

私は小さい頃から父の作るちゃんちゃん焼きが大好きで、母もちゃんちゃん焼きを作る時は「父の方が上手だから」と任せていた程でした。

「お袋の味」はよく聞くと思いますが、私にとってちゃんちゃん焼きは「親父の味」。
定年退職後は料理を作るのが楽しいのか色々なものを試して作ってくれるようになりましたが、ちゃんちゃん焼きだけは私にとって今も昔も不動のNo.1です(*´ω`*)

肝心の写真は撮るのを忘れてしまい載せられませんが、今度時間のある時に作り方を聞いて自分でも作ってみようと思います!

 

いつもちょっと書き過ぎてしまうので、今回はあっさりめのブログでした!
それではーー!(*´∀`*)ノシ

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