特大ガレージの事件

こんばんは、GFのんちゃんです。

先日のブログの続きというか作業中に起きた珍事件の話です。

ガレージのトタンを貼っていく作業中。現場付近を年配の女性がウロウロしていました。

この現場のお家はまだ引っ越し前で人は住んでいない。ですが、現場のお家へ向かう女性。

インターホンを押して人が出てくるのを待ってる様子で玄関前をウロウロ、キョロキョロ。

人が住んでいないのだから出てくるはずもなく諦めて去ろうとした時に自分がそのことを説明。

どうやら、近くの学校の先生か事務の人のようで児童連絡票をポストに入れて周ってるとのことでした。足早に去って行き作業を再開してて、ふと玄関付近に置いていたガレージのトタンに目をやると表面に足跡。まさか、他のメンバーが踏むわけないと思い、一応聞いてみると誰も踏んでいない。なんなら、他のメンバーは足場の上にずっといるのだから踏むはずもない。

足跡を見ると玄関へ続いている。。まさか!!

そう、さっきの年配の女性が踏んでいたことに気がつきました。運良く、すこし傷がついて使えないトタンだったので大丈夫でしたが、普通踏まないですよね。同じ色のトタンをガレージに貼っている作業員がいるなら尚更。

ただ、自分もその女性が現場内に入った時に注意や気をつけてくださいと配慮などすればよかったと反省しました。今後はそういった人が現場内へ入ろうとしてたら積極的に声掛けなどしていこうと思います!

1件のコメント

  1. その女性もありえないですが・・・
    現場も生き物なので、ありえない事が起こるのが現場なので
    今後の糧にしていきましょ。

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