けなされかぼちゃのクッキー さんの投稿

実在しません

めっちゃめちゃ、内輪ネタで申し訳ないんですが

出荷が多い中、あまりにも大量のシートを干していると

「怪獣 」みたいになるっスね

みたいな話をしたら貼り場にウケて、幸せでした。


僥倖なんですが、今年の夏は多少暑さがマシみたいです。

確かにここ数週間は雨ばかりですが涼しくて助かります。

そんな中ですが……

https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260808-GYO1T00089

屋外で看板設置中に、十分な装備をしていたのにもかかわらず熱中症で亡くなった方のニュースが流れてきました。

島根県なのでわたしたちがいるところよりずっと暑いのでしょう。

ここまでしてもこうなってしまうのですから……

もうどうしたら、ええねん!?と思いますね。

みなさまも本当に、本当にお気を付けて……。


ここでもたびたび、発信させていただいているAIについてのアレコレ。

使い方は考えないとイカンですよと申しておりますが、具体的な事例を出させてもらいます。

以前、人のやっている内容をチェックする場面になって

わたしのほうで

「この部分も確認しますよ」と提案したことがあったのですが

「ここはAIに文字起こししてもらっているので確認はだいじょうぶですよ」

と断られてしまったことがあります。

それは個人的に現状、AIを使う上でやってはいけないことの一つだと思っていて

「AIでやっているから合っているでしょ」

というような判断は現状ではよくないと思う。

むしろ

「AIがやっているからこそ」今一度校正確認が大事になってくる。

Google検索をよく使う人にはよくわかると思いますが彼らはたまに全くのデタラメを返してきます。または、ほとんどあってるけど要所要所に引っ掛けのようにフェイクを入れてくる、みたいな。

そんな相手なのだから、AIにやらせた部分だけ確認しなくていい、というのはあまりにも早計です。

逆に、人間が自力で作成した資料の粗を治す提案をしてもらったり・自身では見つけられないミスを見つけてもらうのはかなりアリだと思っていて、使い方の順序にもコツがある気がします。

ちなみに、そのときも同じようなことを言わせてもらいましてこちらでできる限りの確認をしました。

意識して、AIに使われてしまわないように気をつけましょう!

4件のコメント

  1. 概要は忘れてしまいましたが
    殺害してしまった方がAIにどうしたらいいか相談していた履歴が見つかり、供述が嘘であることがバレたという記事を見ました。言葉が見つかりません…。

  2. 出荷が多い貼り場は『怪獣』ですね。めちゃツボです😂

    個人的にAIを使用して行う仕事に「んん!?」となるときがあるので、ヒさんのいうとおりAIに使われないように使い方や順序を今一度見直すのは大事ですね(*ᵕᴗᵕ)ウンウン

    1. とてもよいですね~
      あと、AI使って逆に手間が増えてしまってるパターンもあると気づいたので、どっちが早いか正確かとかも天秤にかけたほうがいいなとも思いました最近は汗汗汗

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