「失敗したことのない人は、挑戦したことがない人である」

 

「失敗したことのない人は、挑戦したことがない人である」

これは、有名なアルベルト・アインシュタインの言葉です。

失敗はやったことがない事をやれば必然であり、

挑戦を経て初めて本当の成果や成長が得られるという意味。

最近、社員の中に仕事で失敗し落ち込んでる者も居ましたが

その失敗は成長の一環であり その経験から得た知識は

必ず今後の人生に活きてきます☆

むしろ【仕事は挑戦の連続】です。

【仕事にもう終わりは無い】です。

【ゼストにゴールは無い】です。(永続します)

だから一つ二つの失敗で殻に閉じこもり もう辞めたいっとなるよりも

周りにいる新たなチャレンジすらしない人よりも 断然誇って良いと思います。

失敗の経験こそ 心と体へのいちばんリターンが高い投資みたいなもんです。

TとHへ  これからも いくつもの失敗を経験することと思うが

挑戦なくして成長なし、ぜひ前向きな姿勢で頑張ってください。

「向き」「不向き」より、「前向き」に!!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

※日本語が含まれない内容は投稿できません。