ついに………
ついにこの時が来てしまった
何がって言うと

「これ」の最後の一粒を食べきってしまいました。
今年の旅行、タイのカシューナッツ工場でこれを3缶購入し
(チョコ味・のり味・BBQ味)
ひとつ空けて食べてからというもの、美味しすぎて
そのうち1つはお土産に買ったつもりだったのに自分のものにして、
一日2粒までと定めてちまちまちまちま最近まで食べ続けてきました。
その最後の一粒を先日食べきってしまったということです。
これ、7Dのドライマンゴーみたくカルディとか北野エースとかでホイホイ買えないんですよ………。
こんなことになるなら10缶くらい買ってけばよかった。
もしタイ行く方居たらのり味3缶くらいお願いしますね。
よろしくお願い致しますよ。
今年の正月休み、結局こういうときにしか見ないので
おすすめされて見ようと思ってたドラマを全部見ました。
それを見終わってもまだ時間が余っていたので
「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」に手をつけた。

主人公の河野悦子(石原さとみ)がファッション雑誌の編集者になろうと大手出版社に就職するが、校閲部という本人からしたら地味なところに配属されてしまう~というストーリーです。
校正(こうせい、英語: proofreading)は、印刷物などの字句や内容、体裁、色彩の誤りや不具合を、あらかじめ修正すること。 wikiより
なにも考えずに見始めたのですが、私も普段自分の校正確認だったり人の校正作業をやるので、見ていてなかなか面白かったです。
結局最後まで配信されていない?か有料だったかで全部は見れなかったのですが
もちろんフィクションというのは前提として、私たちが普段やっている校正の何倍も厳しい世界で色々考えてやっているのがわかり、気を引き締めました。
あと石原さとみが、かわい。

私たちの業務内容ですと文字だけでなくイラストの校正確認も入ってきつつ、自分自身の別の作業もあるのでなんともいえないですが、
人の校正確認をする場合は「これが間違っていたら、作成者もそうだが、こちらにも一端の責任が伴う」という覚悟をもってやっております。
もちろんわたしたちも人間ですから、ミスもありますが、
それが最後まで残ってしまわないように、どこかで気付ける人間になりたいと思います。
(自分の分も、人の分も……)

私はふと思い立って、ウォーターボーイズ1を見終えました。感動しました(笑)
シーズン2のいっちーはかっこいいのですが、もう集中力切れて飽きてきて見てません…。石原さとみも出てくるのですが、昔こんな感じだったんだ~という感想を持ちました!
失礼ながらいっちーさんというのは誰かなと思ったのですが、市原隼人さんですかね!?タカショーさんに似てると思うんですよね。
シリーズもの、ダレがちですよね笑笑