「武蔵野うどん」
というものをこちらへ来て初めて知りました。
商店街とかにめちゃくちゃデカデカと、度々見るのですが
「どうせそれっぽい名前つけてブランド化してるだけなんだろ!!!」
ぐらいに、良く調べもせず思って入ってませんでした。(ごめんなさい)
ところが、先日何気なく後輩に「武蔵野うどんってなんなんだよ!!!!」と若干キレ気味に訪ねたところ
「ワシワシしている」と言われたので
ワシワシしている?
ワシワシ…している…?(銀河系)
となってしまい、翌日なんかのついでで行ってみました。
ごめんなさい!!!!!!!!!!!!!!!!! めちゃくちゃ 好きでした…(古生代から)
多大なる、LOVE……m(_ _)m!

ワシワシしていますね…… あの…サラシかなんかですか?
この麺と、濃ゆいつゆがとても美味しいです。
店員も、ホールスタッフが3000dbくらいでめちゃくちゃ社内の話で爆笑しており、和やかで良かったです……。
起源は江戸時代くらいのようで、全然歴史ある郷土料理でした。
すいませんでした……。
これから武蔵野うどんを積極的に食べていこうと思ったこの頃でした。
以下、ひとり言というか、個人的に気をつけてること。
仕事への態度って、ラフでありすぎてもいけないし、
真面目過ぎてもいけないと思う。
ラフでありすぎると、その事によって他の人に迷惑がかかるし
真面目すぎると融通がきかなくて新しいことにチャレンジができなかったり
その人にだけ気を使う必要がでてきて相談が億劫になってしまう。
最近、お医者さんとかがタメ口で話してくるのは(場合によっては)
タメ口のほうが情報伝達力が高いから
みたいな話を見た
https://anond.hatelabo.jp/20251003200112?utm_source=chatgpt.com
これには完全に同意できませんが、一理はあると思っていて
過剰な敬語や形式が必要ない場面でもガチガチに固めていると感じることがある。
>認知力の低下した状態では、丁寧語というのはコミュニケーションに負荷をかけるノイズである。
これは老人に限らず、忙しくてコミュニケーションに時間を割けない人にとっては
ただでさえ長い文章や言葉を丁寧語で飾りに飾りつくした言葉では短編小説でさえ読む気も失せると思う。
その線引きは難しいとは思いますが、全てにおいて
丁寧語に限らず、丁寧とラフのハーフ&ハーフが一番だと思います。
(もちろん、全員が見ている中とかではガチガチに固めるべきですが!)

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こんにちは、ヒだよ(裏声)
全員が満足いくように伝えることって難しいというのが、最近特に痛感しますね。
自分の感覚と相手の受け取り方も人によって違うから、丁寧とラフのバランスって難しいですよね。