お疲れ様です。瀬川です!
自分はかなりの世間知らずな部分があると思っているので、社会に出る前から、
人としてもっと成長したい‼️と思い、人間学をもう一度学び始めました。
現在は松下幸之助さんの『道をひらく』を読んでいます。
実は私が人間学という言葉を知ったのは小学4年生の頃です。
当時通っていた塾の先生が、人間学について熱心に教えてくださっていました。
小学4年生から中学3年生まで学んでいましたが、高校生になってからは人間学に触れる機会が少なくなり、今では当時教わったことも所々しか覚えていません😫
今思うと、あの時に配られていたプリントをしっかり取っておけば良かったな、、、と😓
『道をひらく』はようやく半分ほど読み終わりました。
一つひとつの言葉がとても深く、意味が分からない言葉は調べながらゆっくり読んでいます。
昔は本を読むことがあまり好きではなかったのですが、不思議なことに歳を重ねるにつれて本を読みたいと思うことが増えてきました📚
特に人間学は、悩んだ時や落ち込んだ時に考え方のヒントを与えてくれることが多く、読んでいて勉強になるなと感じています。
もちろん人間学が全てではありませんが、様々な考え方や言葉を知っておくことは、自分自身の成長にも繋がるのかなと思います。
そして何より、言葉だけで終わるのではなく、行動で示せる人になりたいです🔥
あと、私はじっくりゆっくり読んでいますが、本来の本の読み方はパラパラ読みといいまして、
本を最初から1ページずつ丁寧に読むのではなく、全体を素早くめくりながら構成や要点を大幅に把握する読み方なんです!
これは、脳の仕組みを上手に使って、圧倒的に効率よく情報を吸収できる見たいです。
パラパラ読み、、、特訓してみようかなと思います!

松下幸之助や本田宗一郎やホリエモンやひろゆきなど
おススメの人間学が学べる本貸してあげるので読んでみて。