2026年3月 日本ハムファクトリー 様 見学(本社)

2026年3月 日本ハムファクトリー 様 見学(本社)

2026年3月23・24日、「日本ハム北海道」様を見学しました。

工場内では、各工程ごとに分かれてソーセージが製造されており、
実際の製造工程を見学させていただきながら、説明パネルや動画を通してソーセージがどのように作られているのかを学びました。

また、ソーセージを詰める羊の腸に実際に触れさせていただいたり、工場で製造されたソーセージを試食させていただいたりと、楽しく見学することができました。

さらに、工場見学や広報活動にも力を入れておられ、見学のPRだけでなく、交通の都合で来場が難しい小学校へ直接訪問し、食育の一環として授業を行っているとのことでした。

地域の若い世代に知ってもらうための取り組みを伺い、私たちもリクルートやPRの観点において学ぶべき点が多く、自社の業務にも活かせる貴重な視点を得ることができました。

日本ハムの皆様、このたびは貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました。

レポート

三浦

今回の見学では、北海道・旭川で自慢のシャウエッセンを作っている日本ハム北海道ファクトリー様の工場を見学させていただけるという事で、個人的にとても楽しみにしていました。
実際の見学の際もスライドでの説明が分かりやすく、間でユーモアのある豚のキャラクターも出てきてとても面白かったです。
展示の部分も補足の説明も分かりやすくどのような歴史があるのか、また普段自分達が食べている加工食品達が、どのような手順で作られているのかが分かり、とても勉強になりました。
また、試食とは思えないほどのシャウエッセンを頂き、お腹いっぱい食べさせて頂き地元自慢の会社への理解がより深まった見学になりました。ありがとうございました。

村井

日本ハム北海道ファクトリー株式会社への工場見学ということで、色々と学ぶことができました。その中で工場見学を随時受付けていて3ヶ月先まで予約がいっぱいという話を聞き、実際に体験することで「そりゃそうだ」と思うことが以下の通り
・わかりやすい導入部分(慣れたスタッフによるユーモアあるスライド説明)
・見学通路がすべてシャウエッセンのパッケージデザインをベースとした世界観を構築している
・ブロック肉の原寸サンプル(重さまで同じ!)
・見学後に試食あり、工場ならではの出来立ても食べられる!
・北海道未発売のエリア限定試験販売品の試食と購入

これは人気になるし、子供を連れて行ってあげたいなと思いました。

小城

今回見学に行かせていただいた日本ハムファクトリーで、ハムやソーセージ等の製造工程や品質管理の取り組みについて説明を受け、実際の製造ラインを見学しました。衛生管理が徹底された環境と効率的な生産体制が印象的で、安全で高品質なものを提供するための企業努力が分かりました。食品製造における品質管理の重要性を改めて学ぶことができました。

鈴木 匠

日本ハム北海道ファクトリーの1日目の企業見学に参加させて頂いてとても良い体験ができました。普段ほぼ毎日朝食や弁当で食べている加工肉食品ですがそれらの製造元のあれこれを知ることが出来たとても貴重な1日でした。まずウィンナーシャウエッセンが旭川工場で作られていると言うのは驚きでしたし、北海道でしか買えない商品があると言う事、パッケージを一新しプラスチックゴミの削減、それに伴って反対意見が出て社内で意見が割れ大変だった事、そして社内の方々の働く姿や司会進行、説明をして下さる姿にはしっかりとした自信があり自社の商品に対する自信が伝わりました。機会があれば知人にも紹介したいとても素晴らしい企業見学でした。

平間

 今までこんなに近かったのに中々行かなかった日本ハムさんですが、この度社会的活動委員会の取り計らいにより行くことができました!
いつも予約で埋まっていて混んでいるのでとても恵まれていると思います。
嬉しいです!

 今回驚きだったのが、この向上でシャウエッセンのほとんどが生産されているということ!正直幼少期ほどウィンナーを食べなくなってしまったので、馴染みが薄くなってしまっている感はありますが、シャウエッセンといえばわたしのなかでは今でもご褒美です。
それがここ、地元で、しかも近所で生産されているというのがなんとなく嬉しかったです。

 工場内は見学用にきれいにおしゃれにラッピングされており、見学する人を楽しませようという気持ちがたくさん込められておりました(シャウになった気持ちになれるエレベーター、通るたびにシャウを食べたときの音がなるセンサーなどが搭載)
工場内は作業員が200人近く働いていらっしゃるといい、年末などは+100人のパートさんを増やし計300人もの人がこの工場に集まるということです。
作業員の方は作業着の色で分けられわかりやすくなっておりました。
長は緑、通常作業員さんは白、パートさんはピンク…など。
この制度はちょっといいなと思い、弊社でもやってみてもいいかなぁなんて思いました。
普段小さなパックにつめられているウィンナーが、たくさん吊るされて運ばれている様子は全然現実感がなくて面白かったです。

 最後に試食と、工場内で少しお買い物をさせてもらったのですが試食させていただける量がすごくて、あまりにもサービス精神で驚きました。
食べても食べてもおかわりがあるのでもはや食べ放題でした。白米を持っていけば良かったです。とてもありがたい話です。お買い物もとてもお得にさせてもらい家でもまた楽しめるのが一石二鳥で最高でした。
工場の方のご説明もコミカルで飽きず、楽しませようとしているのが伝わり大変よかったです。最近は焼肉くらいでしかウィンナーを買って食べることが本当になかったのですが今度買うときはシャウエッセンにしようと思います!

今回はこのような機会をいただけて本当に良かったです。
見学させていただきありがとうございました。

神尾

梱包の上を少しカットしただけで年間のプラスチックの使用量がかなり削減されていてエコだなと思いました。
道産の原料を使ったシャウエッセン美味しかったです。道産の物を使うのは美味しいし、とても良いことだと思います。
新しい工場は明るくて綺麗でいいですね。
説明が凄くわかりやすくて楽しかったです。
展示の模型もリアルですごいと思いました。

またいつか工場見学に行ってみたいと思いました。

袖澗

今回の工場見学は、シャウエッセンが有名な日本ハムの工場でした!
工場内はとてもキレイで可愛らしい見学通路で、わかりやすい説明をしていただきました!
豚は年に3回も出産することや、東京ドームよりも広い工場の敷地、制服にはポケットがないこと、繁忙期にはさらに働く人が増えるなどなど。商品名も聞けばお店で見かけたことあるものばかり。
最後にシャウ狩りもさせていただき、美味しいシャウエッセン堪能しました!ありがとうございました!
シャウエッセンは少々お高いので我が家の食卓にはあまりでてきませんが、見学してみると子供たちにも食べてもらおう!となりますね。

工場見学で日本ハム北海道ファクトリーさんへ行ってきました。

ガラス越しに作業しているところを見せていただきましたが、1日中包丁を持ってお肉を切っている姿を見てすごく大変な仕事だと思いました。

流れ作業で最後はダンボールに詰められて出荷されスーパーに並び私達の食卓に上がるという工程ですが、たくさんの人達によって加工品が作られ食を支えているんだな〜と思いました。

また、作業している方の作業服の色で分けているというお話しも聞いて、なるほどなぁと思いました。
みんな白だと確かに誰かわからないですしね。

説明の中で小学校の子どもたちにも見学してもらいたいって事でお話しするそうですが、交通費がかかってしまうので行けないと断られるそうです。
そこで、出前授業をしているそうです。
旭川市内の小学校53校中16校が終わったそうです。
全ての小学校に行く事を目標に掲げているそうです。
素晴らしい取り組みだと思いました。

谷口

見学してみていつも食べてるソーセージが肉ひきして充てんして燻煙して作ってるんだなと思い学びました。そして、ソーセージ3種類試食してみて、それぞれ食感が違うことがわかりました。

藤木

今回、日本ハムファクトリーの見学に行きました。
主にここでは、シャウウェッセンが作られていて、特にシャウウェッセン旭川プレミアムというのは旭川で知っている人が少ないということを話されていたので、今度買ってみようかと思いました。
工場では、ソーセージやハムができるまでの工程を見学して、豚肉の部位の種類の説明や、普段知ることのできないチョッパーという機械でひき肉にして、形を整えたりするのに使うケーシングを使い、その後中心部まで加熱させ、冷却させ、出荷されるというスーパーで売られるまでの流れを知ることができました。特にケーシングに詰めるソーセージが1分間に500個出てくるという驚異的なスピードに驚きました。
今後は、こうなってしまった動物たちのことを忘れずに大切に食べていこうと思いました。

橋本

旭川に日本ハムがあるのは、わかっていたがシャウエッセンを作っているのは、初耳でした。
食品を扱っているから、当たり前かもしれないがとても清潔感のある建物でした。
試食もあり、有意義な経験が出来ました。

鈴木忍

今回初めて日本ハムの工場に見学させていただき驚くところや学んだ部分がたくさんありました。
一つ目は自分が思っていたよりも大規模な工場だったということに驚かされました。
従業員が約200名、アルバイトやパートの方を合わせると300名近くになるそうです。ここまでの規模で仕事ができるというのは社長をはじめ従業員一人一人の頑張りと努力の賜物があるからだと感じました。負けじと今後も仕事に対する情熱と楽しむということを忘れずに日々過ごして行きたいと思います。

二つ目は仕事の効率化を図る為に製品をつくる過程の流れが完璧にできていたということです。
工場の端から解体→お肉の練り込み→腸詰→燻製→冷却→包装という過程がL字に一列になって工場に配置されていました。規模に差は出るかもしれませんが大量生産をする点に関してはゼストにも通ずる部分があると思いますので、日本ハム工場のように自分の作業場の身の回りの工具や木工加工機の配置を考えながら仕事をしていきたいです。

他にもいくつか学ばせていただいたことはあります。今後もお客様のことを第一に考えながら仕事に取り組んでいこうと思いました。

平岡

今回、日ハムの工場見学を
させていただいて、食品を取り扱う業種として衛生管理がしっかりなされている印象を受けました。入り口のクリーンルームや、移動途中の廊下やディスプレイ、窓枠から手すりまで、文字通りチリ一つなく、徹底されており、作業場には入れませんでしたが、それ以上に衛生管理がなされているであろう事が想像できましたた。
食品の混入物一つで、日本ハムのブランドイメージへのダメージを鑑みれば、当然なのかもしれませんが、日頃の管理体制の積み重ねが安全な食品を消費者に届ける礎になっているのだと思います。 もう一つ感心したのが、日本ハムのPR戦略です。テレビCMだけではなく、小学校を周り食育を通じての説明会や、地元行事への参加、街頭放送等、日本ハムほどの企業でも、地道なPR活動を続けていることに驚かされました。その活動の結果が今日の日本ハムを作り上げた要因の一つなのではと感じました。

種田

普段関わることがない業種の仕事がしれてよかったです。
特に気になったことは、新商品開発のスピードが早いなと感じたことと、どういう思いを持って仕事をしてるのか知れて大変勉強になりました。
また、旭川でこんな大きい工場があって作っているのも知らなかったので意外と身近な所にあったのは驚きです。
道産材料を使ったものもあるとの事でこれからそういうところにも目を向けて見ようと思いました。
ありがとうございました。

内生蔵

今回、日本ハム北海道ファクトリー㈱さんの工場見学に参加しました。
日本ハムさんといえば「シャウエッセン」ですが、普段家族も好きでよく食べるのですが普段何気なく食べている食品がどのように作られているか実際に見ることができ、とても貴重な体験になりました。
衛生管理が徹底されており我々玄関から入るときも外からの虫などが入ってこないよう二重扉になっておりしかも中の人がボタンを押さないと入れないのですごいシステムだなと思いました。工場内でも職員の方たちが細かいルールを徹底されていて、数分に一度消毒をしていたり、異物混入を防ぐために作業着はポケットをあえてつけていないなど工夫がされていて我々の安全を守っていただいているのだと実感しました。
見学を通して、食品が私たちの手元に届くまでに多くの工夫や苦労があることを知り、これからは感謝の気持ちを持って食事をしたいと思いました!

小早川司

大きな工場だなと前々から思っていましたが、中を見学させてもらうなんて思ってもいなかったので貴重な体験になりました。
シャウエッセンをここで作ってるのも知らなかったし仕事の効率や見た目のエプロンでの管理者把握のし易さ、無駄を省くようなラインでの工場作業はこちらも勉強になる部分がたくさんあり吸収していこうと思いました。
日本の食卓を支えるシャウエッセン、これからも自分の食卓を支えてもらおうと思います。

堀口

日本ハム北海道ファクトリー旭川工場を見学させていただきました。
「美味しく安全・安心」をモットーに、ハム・ベーコン・ソーセージなどの製造販売を行っています。
主な商品は、シャウエッセン・豊潤があります。

豚肉の部位によって、作られる商品が分かれます。
肩肉は、ショルダーベーコン・ソーセージ
ばら肉は、ベーコン
ロース肉は、ロースハム・ラックスハム・ロースベーコン
もも肉は、ボンレスハム・ソーセージ

ハムの製造工程は、以下のとおり
①整形 原料肉を商品に見合った大きさや形に整える
②塩せき 食塩や発色剤などを溶かした調味液に漬け込む
③充てん ケーシングに詰めたり、ネットや糸を巻いたりして、形を整えます
④乾燥・くん煙・蒸煮 中心部まで加熱
⑤冷却 品質を保つため冷却
⑥スライス・包装 衛生的な環境で商品に合わせてスライス
⑦梱包 賞味期限や金属探知機で品質チェックと箱詰め

ベーコンも同じような工程で作られます。

製造工程が機械によって自動化が進んでいても、たくさんの人が関わって作られています。
お店等で見かけるシャウエッセンが旭川で作られていることを初めて知りました。
旭川市のアピールポイントになるのではないでしょうか。
これから季節が夏になるにつれて焼肉BBQする機会があると思うので、そこの1品にシャウエッセンを取り入れたいと思います。

見学させていただきありがとうございました。

栗城

以前、日本ハム株式会社の工場見学に行き、シャウエッセンが作られている様子を見てきました。
実際に見てみると、肉の加工から味付け、腸詰め、加熱、包装まで、いろいろな工程があってびっくりしました。普段はただ食べているだけだけど、こんなに手間がかかっているんだなと思いました。
工場内にも動物が隠れていたり、人感センサーの音がシャウエッセンを食べた時の音だったり、エレベーターの中はまるでシャウエッセンと一緒に茹でられてる風になっていたり、細かいところまで上も下も全てシャウエッセン愛が止まらない工場でした!!
普段何気なく食べている食品にも多くの工夫があるのだと感じました。機械で製作してる工場も多い中人の目によるチェックも行われており、安全でおいしい製品を作るための努力が伝わってきました。
そしてなによりもシャウエッセンが食べ放題だった事、サービス精神旺盛で優しさが溢れていてとても楽しい工場見学になりました。
日本ハム北海道ファクトリーの皆さんご協力ありがとうございました!!とても楽しかったです!!

羽根

社員さんの説明がとても丁寧で聞きやすく、機械を実際に使っている所を見学できるのは貴重な体験でした。次回の見学も多くの事を学べるといいなと思いました

阿部

会社の規模も大きく、誰もが知る商品の工場見学だったのでかなり見応えがあった。
見学中も所々に体験型のコーナーがあって飽きさせない工夫がされていた。
自分も学生相手に会社の説明をする事があるので今後の参考にしていきたい。

小松原

普段自分が当たり前に食べているものに細かく目を向けることはあんまり無いと思うので、いい機会になったなと思いました。
肉の模型みたいなのがあって、おそらく実際の肉と同じぐらいの重さだったと思うんですが、しっかり重くて驚きました。ただ単に重いというより、ずっしりとした感じでした。
個人的になるほどと思ったのは、作業服を立場によって変えてることでした。偉い人は緑、アルバイトの人はピンク、その他は白という感じで一目見てすぐに分かるように色分けされているのはかなり分かりやすくていいと思いました。
今回担当してくださった方もとても話が上手で聞きやすかったです。
貴重な体験をありがとうございました!とても楽しかったです!

今井

初めて日ハム工場に行きました。
旭川に出来たことは知っていていつか行きたいと思っていました。
シャウができて私たち消費者の元に来るまでの過程を学ぶことができました。
普段私たちの仕事とは全く違う食品関係の見学はすごい面白かったです。
同業種の見学も良いですが、このように異業種の見学もたまには良いかな!と思います。

鈴木楽人

今回、日本ハム旭川工場の見学に参加させていただき、ありがとうございました。

スーパーで一回は目にしたことがあるシャウエッセン。
小さい頃から食べたことがあるのでシャウエッセンという商品は知っていましたが、どこで作られているかは知らなかったのでシャウエッセンがここ日本ハム旭川工場で作られていたことに驚きました。

今まで食品工場の生産現場を見る機会は初めてなので、とてもいい体験になりました。

工場の方に案内・説明してもらうなかで気づいたことが2つあります。
1つ目は、通路の壁に、ハムやベーコン、ソーセージの作り方や、歴史などの説明が書かれていてとても分かりやすかったことです。

2つ目は、実物と同じくらいの大きさ、重さの肉の模型やソーセージに使われる香辛料の香りを確認できるコーナーもあり、とても工夫されていて面白いと感じました。

見学の後に、シャウエッセンなどの試食もさせていただきました。シャウエッセンは繋がった繋がったものをハサミで切って、好きなだけ食べることができる「シャウ狩り」もしてきました。

見学後に商品の販売があり「シャウエッセン北海道プレミアム」を買いました。通常ものの1.8倍の大きさで、北海道産の原料を使用し、旭川工場だけで製造していて、

日本ハム旭川工場の見学に参加させていただきありがとうございました。今まで食品工場の生産現場を見る機会はなかったので、実際の物づくりの現場を見るのはとてもいい経験になりました。いくつもの検査工程があり、安全な商品の生産に力を入れていることが良くわかりました。小さいい頃からシャウエッセンという商品は知っていましたが、どこで作られているかは知らなかったのでここ日本ハム旭川工場で作られていたことに驚きました。実物と同じくらいの大きさ、重さの肉の模型を直接触ったり、スパイスの香りを確認できる体験コーナーがあり、聞くだけじゃなく、触ったり、嗅いだりとても工夫していていいと感じました。試食ではシャウエッセンは繋がったものをハサミで切り、出来立てのものをいただきました。とても美味しかったです。工場見学の後に商品の販売が行っており、「シャウエッセン北海道プレミアム」通常のものの1.8倍の大きさで、北海道産の原料を使用し、旭川工場だけで製造しているそうです。

日本ハムで働いてる人がみずから小学校に行き、シャウエッセンを試食してもらい、日本ハム旭川工場のことを知ってもらおうと食育活動を計画してることを知り、私も他の人にもっと日本ハム旭川工場のことを知ってほしいと感じました。

伊藤

2025年度は日本ハム北海道ファクトリーへ見学に行きました。食品を扱う工場という事で、異物が混入しないように対策されていたのが印象的でした。(入口の自動ドアに床に着く長さのゴム製カーテンが付いている、白衣・帽子を付けての見学、従業員さん達の対策の徹底など)
異物混入対策として従業員さんの制服にポケットが付いていない事には驚きました。

シャウエッセンのパッケージを巾着型から四角型にした事でのメリット・デメリットのお話が興味深かったです。パッケージの変更が売上にも影響したお話は企画課に所属している身として身近な話題なので、実際に企業さんからお話を伺う事ができ大変勉強になりました。

三原

日本ハム北海道ファクトリーにお邪魔しました!徹底した衛生管理のもと、お肉が詰められ、吊るされていくウインナー作りの工程は圧巻。職人技と最新機械の融合に感動しました。
お待ちかねの試食タイムでは、出来立てのアツアツを一口。弾けるようなジューシーさと、お肉本来の旨味が口いっぱいに広がり、普段の味とは一線を画す格別の美味しさでした。食の安全と情熱を肌で感じる、充実のひとときとなりました。

新井田

最初に感じたことは、食を摂れることの尊さと感謝の気持ちを大切にるという事です。工場見学でシャウエッセンの製造現場をガラス越しから見たり担当職員さんの説明を聞くと、食肉を扱う業界は専門性のレベルが高く、私の力量では理解が難しく見学時間を多めに設けて頂いたのに詳細な感想が述べられず申し訳ない気持ちです。「豚さんに感謝」とあるように、生きていることの尊さを改めて思い知らされました。今まで経験した企業見学で、ゼストに入社してからの昨年は健誠社さんやゼストに入社する前のB型就労利用者にNHK旭川放送局の見学がありそれ比べると、今回の見学は食肉を扱うという事で実用的な解釈が難しく感じました。シャウエッセンの製造はテレビの経済番組で見たことはあるが、今回のように実際の現場を見ると製造する規模の大きさを肌で感じることが出来、このような機会を設けて頂いた事に感謝します。今回の見学でスクリーン画像を使用しての説明で、動画で北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督の話があり、安心・安全な食の提供から信頼を得ているなどの内容がありました。どの企業も周囲から信頼を得ることが大切だと感じました。ゼストの一人の私は信頼を得られるための自分づくりが必要と感じています。日本ハムファクトリーの取り組みに旭川市の小学校への授業があります。企業の方が学校で授業を行うことは児童生徒にとって業界のらるな知識を得られることで貴重な経験になると思います。これからの時代は、企業と学校現場との連携した取り組みが必要と感じます。今回の企業見学をゼストの一員としての自覚と責任の意識を高めることに結び付けたいと思います。このような機会を設けていただきありがとうございます。

髙橋 浩司

やっと行けたシャウエッセン工場見学。
楽しい、美味しかった。
綺麗な工場でつくられているから安心がある。

桒田

まずは、お忙しいところ日本ハムファクトリー工場さんの見学をさせて頂き大変ありがとうございました。日本ハムファクトリーさんでは、地域に根差した会社を目指しているという事で、小学校に向けて見学も呼びかけてはいるものの、バス代が出ないので行けない等の理由があり見学に来れない小学校へ出向き、食の授業という事で日本ハムを小学生にも広める活動をしているというお話を聞きました。授業では実際にシャウエッセンを茹でて小学生、教職員の方皆さんに2本づつ振舞って食べて頂いているとのことで、実際にPRにかかる費用も膨大かと思いますが、食べた小学生達が親に「美味しかったから買って!」と言うと思うと、自分が親なら買ってしまうなぁと思いました。よく考えられていて、若い世代にも知ってもらう良い仕組みだと思いました。実際に工場の入口に入ると、燻製のような香りがして食欲をそそりました。私たちにも三種類のソーセージにくわえ、ほぼ出来立てのソーセージを振舞って頂き、どれも違った味わいでした。出来立てのソーセージは燻製の香りがしっかりして食べやすく、今まで食したことのない味でした。実際に北海道で売られているシャウエッセンが旭川の工場で作られている事、桜姫という鶏肉が日本ハムさんのブランドという事を知って驚きました。今回の工場見学が少しでも自分や自分の仕事の考え等に活かせたらと思います。

高橋昌利

日本ハム工場見学して。
今年の会社見学で、日本ハム工場を見学しました
工場では、ハムとかベーコンウインナーなど
製造している会社です。
今回は、ウインナー(シャウエッセン)を
作る工程の方を見学しました。
以前テレビでは少し見たことも有りましたが、
実際に見たのは、初めてだったので
よかったです
見学の後での、シャウエッセンの試食したら
やっぱり美味しなぁ他のウインナーとはちがう
これからは、家でもシャウエッセンにしてもらおかなおもいますでも他ウインナーより高いので?
今回の見学もとてもよかったです。
また、来年も楽しみにしていますか、

澤田

まずは、今回工場見学の機会をいただき、ありがとうございました。

入社してから初めての工場見学ということもあり、最初は少し不安な気持ちもありましたが、案内してくださった方のお話がとても分かりやすく、見学していくうちにだんだん楽しくなっていきました。

今回見学させていただいたのは、日本ハム株式会社です。北海道では多くの人が知っているシャウエッセンを製造している会社で、実際にその製造工程を見ることができ、とても貴重な経験になりました。

工場見学を通して感じたことは、大企業ということもあり、社員数が多く、また普段見ることのないような大きな機械や設備がたくさんあり、とても驚いたということです。
その中でも特に印象に残ったのは、ソーセージを効率よく作るために、機械が無駄なくきれいに配置されていた点です。このような工夫によって作業効率が上がっているのだと感じました。

今回の見学を通して、仕事の効率を上げるためには、機械や道具の配置がとても重要であることを学びました。

今後の業務でも、どのようにすれば効率よく作業ができるかを考えながら取り組んでいきたいと思います。

今日は本当にありがとうございました。

松本

先ずは非日常体験をありがとうございます。
今回の工場見学ではシャウエッセンが旭川のみで生産される製品だと言う事を知りました!
旭川の生活はかれこれ15年程になりますが灯台下暗しと言うか、身近にある物への興味の有無で見方や捉え方も変わるなぁと言う実感です!

日ハム工場さんの様な職場でも働いた経験があるのですが社員さんに質問してみると職場環境へのこだわりも多々あり、その中でも作業場の室温管理は13℃としていて少し肌寒い環境で夏冬問わず働いてる様です!似た様な食品工場では夏はとにかく暑い、そんな印象をもってましたが製品の品質管理の徹底が行き届いた職場は素晴らしいですね!

西村

工場見学をさせて頂いた感想としての最初の印象は、とにかく綺麗!
食品の取り合いと言う事もあり、とにかく
清掃が行き届いている様に感じました。
説明頂いた方のプレゼン能力も高く
とても聞きやすく、とても楽しい時間を体験させて頂きました。

安田 大輔

食品を扱うという所もあってとても綺麗でした。工場の中だけでなく、敷地内も見える範囲ですが綺麗でした。この点は自分達の会社も外部の人が来るので見習わなければならない所だと思いました。
この歳で工場見学する機会がなかなか無いので、とても新鮮で楽しめました。

千葉

3月24日に日本ハム北海道ファクトリー株式会社旭川工場さんの見学にいきました。
ハム、ベーコン、ソーセージの作り方を見てきました。
作る工程や種類を聞きました。
見たことの無い機械がたくさんありとても面白かったです。
服装とかもポケットが付いていないだとか、生地がツルツルだったり
食品に異物混入をしないように配慮をしていて凄いって思いました。

宮腰

この度 日本ハムファクトリー様へ見学をさせていただきました。
自分も過去にソーセージ作りに挑戦したことがありましたが、満足する結果を得られず
悔しい思いをしたことがありましたので参考になると思いとても楽しみにしていました。
もちろん、具体的な配合や作り方などは知ることができませんでしたが大変勉強になりました。また、ソーセージ刈り体験など楽しい催しも用意していただき驚きました。

ただ、今回の見学で一番驚いた・感動した点は『働いている社員さんの意識の高さ』でした。
トイレを借りる機会があったのですが、たまたますれ違った社員さんのとても丁寧な挨拶
トイレ用のスリッパに履き替えた後に自分の履物を向きと合わせて端にしっかりと揃え
その上でほかの人(自分のような外部の人間)がずらしてしまったスリッパもその場ですぐキレイに揃えている姿。
社員さん同士がすれ違った時も丁寧な挨拶を交わしており
我々のように見学に来る人に見られても恥ずかしくないよう社員教育が隅々まで行き届いているのだなと感じました。

当社も日々、様々な方が来社されますが
今回の研修を経て改めて自分自身を見直し、お客様にとって良い会社・良い社員であると
感じてもらうよう、行動できるよう努めていこうと感じました。

この度は貴重な機会を設けていただきありがとうございました。
今回の見学を経て、日本ハムさんがまた好きになったのでシャウエッセン買い続けていきます!

佐藤晃紀

今年の工場見学は日本ハムファクトリーさんにお邪魔させていただきました。ウインナーの種類や包装の仕方などを学ばせてもらいました。私も工場勤務なのですが、食品を扱う工場はとても清潔で見習う事がとても多く感じました。工場見学後にシャウエッセンを頂き、全てにおいて満足感がとても高い見学でした。日本ハムファクトリーの皆様ありがとうございました。

小早川稜

日本ハムファクトリーさんに見学させてもらいました。
日本ハムファクトリーはまずすごい大きいことにビックリしました!
会社内も綺麗で壁にハムとかの出来る工程とかが書かれていて面白かったです!
今回の工場見学させてもらうまでシャウエッセンが旭川で作られてることも知らなかったです。
いろんな知らなかったことなど聞けてとても面白くタメになりました!

栃谷歩

日々の生活ではほとんど自分の会社のことしか知ることができないので見学することによって普段感じれない部分などを知ることができるすごくいい機会だと思います。

個人で見学に行こうと思うことはなかなかないので会社全体で参加させてもらえるのはありがたいです。

村山恋音

今回は日本ハムさんを見学させていただきました。
私の地元もニッポンハムさんの近くなのですが今まで行ったことはなく、初めて学ぶことがたくさんありました。まず、我々がよく食べる豚さんは全ての部位を食べることができることに驚かされました。馴染みのあるロース肉、バラ肉、モモ肉だけでなくしっぽなど一見捨ててしまいそうなところまで食べられることにとても関心しました。そして今回ウインナーになる工程を見学させていただいたのですが自分が思っていた以上に手作業でやる業務が多かったです。なので、機械ではできない精密な作業をしっかりとこなし私たちが食べられるように作られているのを間近で見ると改めて食材にはしっかりと感謝を込めて毎日いただかなければならないと思わされました。

最後にウインナーの試食とウインナー狩り、通称「シャウ狩り」を体験させていただきました。ぶら下がってるウインナーを果物狩りのようにちょんぎって狩る、、初めての体験!
普段は1本1本食べてるものを今回は2本繋がった状態で食べました!繋ぎ目は少し硬いのですがそれがまた良い!
最後はめちゃくちゃ長いベーコンを買ったのでお家で贅沢に食べさせていただきました!!

今回は見学させて頂きありがとうございました!!

安田真実

昨年総北海さんへ見学に行った際に「日本ハムさんの工業見学面白かった!」と聞いてからとても興味があったので、今回工場見学へ行くことが出来て大変良かったです。

シャウエッセンが旭川工場で作られていることにびっくりした事や、地域の小学校へ出張で日本ハムの魅力を伝えているという取り組みなど、地域に根づいた活動をされているのがとても印象的でした。
製品を一括で作る事が出来るのが強みとの事で、そこはゼストとも似ている所なのかなと思います。
また、作業工程の見学では製品を作るのにも様々な工程があり、普段完成品を買って食べるだけなので、どういう工程を経て完成品になるのか見ていてとても面白かったです。

なかなか食品の見学は行けないので、とても良い機会になりました。
これからも日ハム製品をたくさん食べたいと思います!

大友

今回の見学で感じた事は全くゼストシステムとは真逆の仕事を見学、拝見させてもらい、生き物に感謝、食べ物の有り難さ、普段食べてる食事は当たり前の事ではない事を改めて実感、感じました!試食も沢山あり、お土産も沢山買うことができてよかったです!またお機会があればもう一度見学させてもらったらありがたいです!!今回は貴重な時間を頂き誠にありがとうございました!!

鈴木 智博

今回は、日本ハムの工場見学に行かせて頂きました。
今まで何件か工場見学をさせて頂きましたが、日本ハム様の工場では、従業員やパートさんが作業着の色で解りやすくされていて、そこで働いている人達が何かあったら直ぐに探せる様にされていたので、自社でも違う方法でできたら良いと思いました。
最後にやっぱり日本ハムのソーセージは美味しかったです。
行かせて頂き有難う御座います。

林 麻美

社会的知識向上委員会の一環で日本ハムの工場を見学させていただきました。

日本ハムを代表する、みんな大好き『シャウエッセン』が旭川で作られている事を初めて知りとても驚きました。
自分たちの地元の工場で作られたと知り『シャウエッセン🩷』とても愛着が湧いてきました。
私自身も微力ながら、旭川産のシャウエッセンを身近な人に伝えて、地元の日本ハムを応援していきたいと思います。

工場内は衛生管理や温度管理、そして安全管理などとてもしっかりされていることを教えていただきました。
例えば衛生面では作業員の方々が15分ごとにアルコールタオルで消毒していました。
作業台、エプロンや腕抜きまで丁寧に拭いている姿を見て、私の想像よりも徹底された衛生管理がされていて素晴らしいと思いました。
この徹底されたそれぞれの管理体制が消費者を守り、社員を守り、会社を守る事につながっているのだとひしひしと感じました。

そして工場にはたくさんの機械があり稼働していましたが、大切な細かいところは人の手によっての作業だった事にも驚きました。
今の時代背景は機械やAIが多く活用される世の中になって来ていますが、人の目・職人技を大切にされていました。

私の中でとても素敵だと思った点が、案内してくださる方々が原材料である豚の事を『豚さん』と表現していたところです。
その言葉の奥にただの材料として考えているのではなく『豚さん』に対して感謝やリスペクトの気持ちが含まれていると感じて、命をいただいているこちらの気持ちも温かくなりました。

最後には試食と共にシャウエッセン狩りを体験しました。果物狩りならぬシャウエッセン狩り!?
普段は見る事のできない繋がり吊るされた状態のウインナーをハサミで切り収穫!?
燻製したての狩りたてのウインナーは香りも良くとても美味しかったです。

この工場見学で学んだり感じたりする事がたくさんありました。
この様な貴重な機会をいただき日本ハムの皆様どうもありがとうございました。

今回、日本ハムファクトリー北海道工場さんに見学に行かせていただきました。
普段、自分たちが食べている、ハムやベーコン、生ハムなどの製造法、製造過程を丁寧に説明していただき、大変勉強になりました。

また、最後にはたくさんの試食を用意していただき、ぶどう狩りではなく「シャウ狩り」を体験させてもらい、ここでしかできない経験を楽しめました。

家に帰ってから子供達に製造法などを教えて家族にも共有できよかったと思います。

今回、企画していただいた社会的知識のみなさん本当にありがとうございました。

藤原

今回の工場見学での感想としてはウインナーの作り方など今まで知ってはいましたが改めて学べた新鮮さと、シャウエッセンが旭川で全部作られてることに旭川民として嬉しく思いました。
新商品も食べさせてもらいましたが、とても美味しくまだ北海道で売ってない商品もあるので北海道で発売されるのを楽しみにしています。
生産されるレーンなども効率よく配置されてるし衛生面もきちんとされてて安心出来る工場でした。
またプライベートでも行ける機会があったら行ってみたいと思います。

諸橋

今回は日本ハム㈱様の工場見学へ行かせていただきました。
貴重なお時間を作っていただきましてありがとうございました!

日ハムを推している私としては貴重な工場見学でした!!

何回も行ったことのあるエスコンフィールド、東京ドームよりも大きい日本ハムの旭川工場!!!
例えがとてもわかりやすかったです。
そんなに大きいの!?!?と驚きを隠せませんでした。

ハムやベーコン、ソーセージの作り方など詳しく知ることができてとても楽しかったです。

これからもたくさん日本ハム商品を購入します!!!
そしてファイターズもたくさん応援します。

小出

食品扱う工場に見学に行くのが初めてのため、入口からインターロックドア?というのでしょうか、2段階のドアになっていておどろきました。
工場の方の説明を聞いてウインナーにも色んな種類があることを初めて知りました。
作業服が新人の方・アルバイトの方・ベテランの方?で色が違い、人が多く顔もほぼ見えない中、ぱっと見つけてすぐ上司の方を呼べたりするというのが、とても分かりやすくいいなと思いました。
加工から包装など一連の流れを見学して、普段食べているシャウエッセンがどのように作られているのか知ることができました。そして、食べ比べやシャウ狩りなどができ、貴重な体験となりました。

手代森

今回の社内イベントで日本ハム工場の見学に参加しました。実際に見てみて、いろいろと気づくことがありました。
特に印象に残ったのは、スタッフがそれぞれが自分の役割を持っていて、決められた手順で無駄なく作業していたところです。流れがしっかりできていて、効率よく動いているのがすごいなと思いました。
あと、ソーセージについても知らないことが多くて、大きさによって名前が違うことや、色を意図的につけていることなどに驚きました。材料や素材もきちんと選ばれていると聞いて、普段何気なく食べているものでもいろいろ工夫されているんだなと感じました。
それと、小学生向けに知名度を上げる取り組みをしているのも印象に残りました。こういう活動は自分たちの仕事にも活かせそうだなと思い、参考にしたいと感じました。

國分

工場見学を終えて学んだことはシャウエッセンが作られてるのはまず旭川じゃないと思っていたので驚きました、感想はウィンナーの出来立てを食べてみて普段よりも味が濃く感じました。そして普段は塩コショウやケチャップマスタードなどをつけて食べていたのでウィンナーそのものの味をまた感じることができました。
見学中に壁やエレベーターにくっついていたパリッとなる機械も見たことがなく面白いと感じました。ウィンナーやハムなど作る工程も全て壁にかかれていて作り方などをたくさん学ぶことができました。
普段行かないようなところだったのですごくいい体験になりました楽しかったです。

瀬野

今日3月24日は、日本ハムファクトリーへ行ってきました。ハム・ソーセージ・ベーコンがどのような工程で出来上がっていくかを見せて頂きました。まず、工程としまして、ソーセージが出来上がるまでですが、原料を小さな肉片にしてチョッパーでひき肉にし、天然腸に詰め、混合調味料などを入れ乾燥させ最後に計量・包装・検品をされて出荷される工程でした。とてもわたしにとっては勉強になった見学でした。