夏なので

お疲れ様様です。
また新しい詞を書き始めようと思っており
夏という事もあってホラーぽいものにしようとしています。
ホラーと言っても霊的なものではなく
昼ドラ的な怖さを表現するつもりです。
ただ、現在繁忙期真っ只中で忙しく
完成する頃には北海道は秋になってるかもしれませんが…
やり始めたばかりでまだ全くと言っていいほど
形にはなっていませんが
一応、頭の中の構想、大まかなあらすじとしては
顔もスタイルも完璧な女の子と付き合い始め
そのまま成り行きでホテルへ
彼女のシャワーを浴びている音に浮足だっていると
ソファーの上に置いてあった彼女の鞄にぶつかってしまい
床に落として仕舞う。
慌てて散乱してしまった中身を拾い上げ、元に戻そうとした時、
彼女の携帯が目に入る。落とした拍子に電源が入ってしまっており
待受画面には自身と、以前に付き合っていた元カノとのツーショット写真が映し出されていた…
といった感じです。

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