楽して伸びる事は無し

今年は新卒者の求人にあたり多くの学校にお邪魔しました。最近の傾向として男子に元気が無いということは何度も耳にしましたし実感もしております。
しかし、社会の変化が激しいわけですから育ってくる世代の変化も激しいのは当然と捉えております。
そして世代が変わっても求められる人材はそんなに変わりません。
ここ数年、募集の難しさの中で求人においても競争が激しいと感じます。
故に入社してきた若い人材を、どれだけ伸ばせられるか。また、育った人材が魅力を感じる会社で在り続けることの重要性が増す思いです。
来年度も多くの新卒者が入社しそうです。
50名を超えるということが一つのボーダーとして数年が立ちまた全てにおいてレベルアップしなくてはなりません。

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