うねり③

仕事は楽しくなければ仕事じゃない!
 わくわくドキドキの楽しさだ!
…と言っても、所詮
仕事というものは半端ない大変さがある。
その中で、いかにして面白みを持つかは、常に工夫 改革を持って取り組むことが楽しい仕事になるのだ。
私的に凝り固まった仕事はしたくない
毎日の瑣事は大事にするなかに、ルーティーン作業はしない、常に工夫し挑戦してみることにある。
例えば、GFにて、今年は大々的な挑戦をしてきた。
業界では非常識であっても 弊社の強みである。木・鉄・アルミ・石を組み合わせた初めての試みに手ごたえと楽しさを感じた。
 その結果が数年後にマイナスと出たとしても、またそれも楽しみだ。
その様な事を遣らしていただけるクライアント様にも感謝し、また抵抗なく(?)(半分呆れているかも)着いてきてくれるスッタフ達にも感謝だ。
そして、企画 工場 幹部や従業員にも「挑戦する」と言う会社風土も育ってきたことだ。
「肉体作業」「労働作業」を→「知的作業」「悦楽作業」に変えてきている。
  これは…正に「うねり」です。
優先するのは、何より「人」です。
 ある人に昔「素人集団で」と言われたことが有ります。
でも今では、
   それが逆に、新しい挑戦の連続でした。
 凝り固まった職人はいらない、
   ずぶの素人でいい
   「面白そう」なら先ず バットを振る奴がいい。
→次回につづく

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